雨漏り修理事例(東大阪市川中)

2017.05.20

応急処置 大阪府東大阪市

東大阪市川中の雨漏り修理

  • 築年数

    15年

  • 施工期間

    1日

  • 費用

    14000円

こだわりのポイント

雨どいが壊れる主な原因は経年劣化、台風やゲリラ豪雨、強い紫外線、積雪、などです。そして、これらが原因で破損した雨どいを放置することで、室内への雨漏りの可能性、建物内部の腐食の可能性、基礎への影響、落下事故、近隣トラブルなど発生の可能性が高くなります。
当社は雨漏り修理専門業者として、雨どい修理も行っております。破損した雨どいを放置することは非常に危険です。無料にてお見積もりさせて頂きます。是非、お気軽にご連絡ください。

お客様からのコメント

少し前から、雨が降るたびに雨どいから雨水が漏れていることに気付いていました。気にはなっていたものの、雨どいの不具合を軽視していた結果、自宅のある大阪府東大阪市に大雨が降ったときに雨どいが耐えきれなくなり破損してしまいました。それでも、どうすべきか迷っていました。来年には築15年が過ぎるため外壁リフォームを行う予定になっていたからです。そんな中、無料で見積りができるところがあると知り、無料なら一度見てもらおうと気軽な気持ちで利用しました。
電話で、あくまでも無料見積もりが目的であって、今すぐ修理するかは決めていないこと。また、雨漏り修理の業者でも雨どいの修理ができるのか?など話したうえで、見積もり日を予約しました。自宅がある大阪府東大阪市内の住所を伝えるだけで簡単に見積もりの予約を取ることができ便利でした。
予約当日、雨どいの確認作業が進み、私が思っていた以上に雨どいが劣化していることがわかりました。このまま放置すれば雨漏り修理が必要になると言われ驚きました。そのうえで、来年の外壁リフォームまで放置することはできないかと確認すると、必要な個所の応急処置を勧められました。見積もりも14000円と手ごろだったのでお願いすることにしました。応急処置とはいえ、きちんと補修してもらえたことで安心することができ良かったです。

担当者からのコメント

雨どいの破損を放置することで、大掛かりな雨漏り修理が必要になることがあります。雨どいの場合は部分修理や応急処置であれば、数万円で済ませることも可能です。そのため、早期に補修を行うことをお勧めしております。
先日、ご相談を頂いた大阪府東大阪市にお住いのお客様は、来年、外壁リフォームを計画中のお客様でした。そのため、破損した雨どいも、できれば来年の外壁リフォームで一緒にリフォームを行いたいとのことでしたが、非常に危険な状態だったため、応急処置をお勧めしました。
今回、雨どいは応急処置のため交換はしません。アルミテープとコーキングを使用し補修を行いました。コーキングは雨どいの補修に強いものを選び使用します。これらを組み合わせ雨どいの応急処置を行いました。
今回、行った雨どい修理はあくまでも応急処置となります。そのため、長期間、機能を維持することは難しいこと。早期に外壁リフォームを行い、その際、雨どいもきちんと修理されることをお勧めし終了となりました。お支払いは、お客様のご要望によりクレジットカード決済にて頂戴しました。

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