雨漏り修理費用

PRICE

雨漏り修理費用

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実績多数
万件以上

ひとくちに「雨漏り」と言っても、具体的な症状や原因、雨漏りの箇所などはさまざまです。
【雨漏り修理の専門店】は雨漏り修理の豊富な経験に基づき、すでに発生している雨漏りの状態を正確に把握し、その原因を素早く突き止めます。

FLOW

雨漏り修理
の流れ

雨漏りの状態を正確に把握し、
原因を素早く突き止めます。

雨漏りの状態を正確に把握し、
原因を素早く突き止めます。

  • 流れ
    01

    お電話でお問い合わせ
    365日コールセンターで受付

    まずは【お電話】でお問合せください。お問合せ時には以下のことをお尋ねします。分かる範囲でお知らせください。

    • 建物の種類(マンション・アパート・一戸建て、など)

    • 建物の材質(鉄筋コンクリート・木造、など)

    • 雨漏りの場所や範囲

    • 雨漏りが始まったタイミング

    • 現地調査の希望日

  • 流れ
    02

    即日訪問でしっかり
    調査してお見積り

    お客様のご希望に合わせて、現地調査を行います。混み具合にもよりますが【最短30分】でお伺いすることが可能です。現地調査では調査員が以下のような調査を行います。

    • 屋根に登って目視調査

    • 写真撮影

    調査した結果に合わせて修理内容を決定し、お客様にご説明するとともに、お見積もり金額を提示します。修理内容の説明とお見積もりは口頭で行いますが、保険を使いたい場合など、ご希望があれば書面でお渡しします。

ここまでが無料

  • 流れ
    03

    契約〜工事開始

    事前にご提案した内容に沿って、雨漏り修理を行います。作業のおおまかな流れは以下の通りです(修理内容によります)。

    • 洗浄

      高圧洗浄などにより、建物表面に付着・蓄積した砂や埃、有害物質などを取り除いて下地を綺麗にします。こうすることで防水層の密着性が高まり、剥がれにくくなり、さらに建物自体の耐久性も向上します。

    • 下地処理

      劣化して表面に凹凸が生じたり、ひび割れしている下地を補修します。補修作業を行う際は、痛んだシーリングを丁寧に撤去する必要があります。

    • 下塗り

      防水層の密着性を高めるため、下地処理が終了した面にプライマーを塗布します

    • 目地コーキング

      防水性を高めるため、外壁の目地などに新たなコーキング材を塗り込みます。

    大がかりな修理を行う場合、以下の作業が加わることがあります。

    • 防水シート貼り付け(瓦が割れている場合や、シートが損傷している場合)

      専用のテープを使い屋根に防水シートを貼り付けます。こうすることで屋根の耐久性を高め、雨水の浸入を防ぎます。

    • 主剤防水層の塗布

      雨水の浸入を防ぐため、防水層となるウレタン系の主材を塗布します。主材が硬化した後に、もう一度上塗りをする(防水層施工を二回行う)こともあります。

    • トップコートの塗布

      防水工事の仕上げとして、トップコートと呼ばれる、防水層を保護するコーティング(塗料)を塗布します。これにより防水層が剥がれたり、シートの接続部分から水が浸入するのを防ぐことができます。

  • 流れ
    04

    工事完了!・お支払い

    工事が完了しましたら、作業内容と結果をお客様に報告します。保険を使われる場合など、お申し出があれば書面での報告も可能です。
    お支払い方法は以下からお選びいただけます。

    個人のお客様…現金、クレジットカード、バーコード支払い(エリアによって異なります)
    法人のお客様…上記に加えて、振り込み(請求書を郵送いたします)

最長10年間の
アフターサポート

FEATURE

【雨漏り修理の専門店】と他社の違い

全国には、膨大な数の雨漏り修理業者が存在します。そのような業者と【雨漏り修理の専門店】の違いは、大きく分けて次の3つです。

最短30分

軽快なフットワーク

【雨漏り修理の専門店】では、お客様から電話を受けてから最短30分で現場に駆けつけることができます。土日や夜間の駆けつけも行っているため、「今まさに雨漏りで困っている」お客様でも安心です。

最大半額!
大手リフォーム会社や工務店より安い

【雨漏り修理の専門店】の修理料金は、大手リフォーム会社や工務店と比べて「最大半額」です。雨漏りが発生する建物は築15年が過ぎていることが多く、ハウスメーカーの保証が切れているため、当社にご依頼いただくことで費用の節約につながります。

部分修理・応急処置にも対応。

【雨漏り修理の専門店】はお客様の予算に合わせて、雨漏りを止めるうえで必要な「最小限」の工事にも対応しています。他の修理業者に断られたというお客様の中にも、当社にご相談いただいたことで雨漏りの不安から解放された方は大勢おられます。

火災保険の利用も可能!
修理の負担を減らせます

【雨漏り修理の専門店】は、火災保険を利用した雨漏り修理にも対応しています。台風やゲリラ豪雨などをきっかけに雨漏りが発生した場合など、自然災害による雨漏り被害なら保険が適用される可能性が高いため、ぜひ当社にご相談ください。保険会社への申請でわからないことも、アドバイスさせていただきます。※火災保険の利用に消極的な修理業者もあるので、ご注意下さい。

安心の最長10年保証!
雨漏り修理の不安を解消します

【雨漏り修理の専門店】の雨漏り修理には、最長10年間の保証がついています。修理工事は無事に終わったものの「本当に雨漏りが直ったのかな…?」「すぐに再発したらどうしよう…」と不安を感じているお客様も、長期保証があれば安心です。

PRICE

【雨漏り修理の
専門店】の
修理費用

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工事 内容 料金
コーキング (部分補修) シーリング材と呼ばれる弾性のあるシリコンやポリウレタンなどを塗り込みます 2,000~5,000円
棟面戸漆喰工事 屋根の棟(稜線部分)の下にある漆喰を新しく塗り直します 3,500円
瓦の差し替え 建物の屋根にある瓦のうち、劣化や破損が激しいものを新しい瓦に交換します 2,000~5,000円
雨樋の補修 変形したり破損したりしている雨樋を補修、もしくは新しい雨樋と交換します 3,000~100,000円
棟板金の交換 屋根の棟部分に取り付けられている金属製の板(棟板金)を、新しいものに交換します 20,000~120,000円
防水シート張り替え 建物の屋根や壁などの防水シート(ビニールシートなど)を新しいものに交換します 100,000~300,000円
塗装工事 屋根や外壁などの下地を補修し、凹凸を整えたうえで、塗料で表面を塗り替えます 300,000~800,000円
葺き替え 建物の屋根の瓦やシート、防水シートなどを全て取り除いて新しい材料に張り替えます 500,000~1,500,000円
カバールーフ工法 防水シートを使用して屋根に水切り機能を付ける工法です。屋根の表面に設置された防水シートが雨水を受け止め、建物内部への浸水を防ぎます 500,000~1,200,000円

※上記値段は最大料金ではありません。約30坪建物の費用相場です。
※平屋建て20坪建物の場合は上記より10%程度安くなります。