春日部市下柳にて台風でひびが入ってしまった寄棟屋根の雨漏り修理
こだわりのポイント
台風では大雨が降るだけでなく、風によって物が飛ばされて屋根にひびが入ってしまうケースもあります。
そこから雨水が入ってきて天井から急にポタポタと水が漏れてしまったら、そのままにせずすぐ修理依頼をしましょう。
早い段階で修理しておけば、住宅の内部も守ることができます。
こだわりのポイントは、しっかりと調査をしてからお見積もりを出すことです。
お客様に安心していただけるように、まず現調査を行いその後お見積もりを提示しています。
現地では話を聞いて予測すのではなく、見えにくい壁や屋根は登って目視調査を行い写真撮影もします。
もしお見積もりの金額に納得いかない場合も、その場で断っていただいて構いません。
お見積もりの段階までは無料で行うため、交通費や調査料なども請求することはありません。
しっかりと確認した後修理内容の説明やお見積もりは口頭で行いますが、保険を利用する際に必要な書面も発行できます。
早く見に来て雨漏りをどうにかしたいと考えてるお客様がほとんどですので、即日駆け付けております。
混み具合にもよりますが、最短30分でお伺いも可能です。
お客様からのコメント
台風が来た時に確かに何かが家に当たるような音がしていたのですが、この瞬間はまさか屋根にひびが入っているとは思っても見ませんでした。
特に大丈夫だろうと何かが当たったことも忘れていたのですが、数日後雨が降った時に天井から雨漏りが発生してしまったのです。
初めての雨漏りに気持ちが動転してしまい、すぐには屋根を交換するようなお金がないしどうしようかと不安になりました。
少しでも安く済ませてくれそうな業者を探していたところ、応急処置も可能なこちらの業者を見つけることができました。
費用も数千円から数万円で済みそうな雰囲気だったので、電話をかけてみることに。
電話口でも費用の不安があったため、今お金がないことも正直に伝えました。
すると、無理に屋根をすべて交換しなくても、トラブルがあった箇所だけ応急処置が可能でそこまで高額にならないとのことです。
安心したので、見に来てもらうことにしました。
電話を切った後すぐに駆け付けてきてくれて、屋根の状態や天井から水漏れしている箇所をしっかりと確認してくれたのです。
13,000円ですぐ応急処置していただき、大変助かりました。
担当者からのコメント
春日部市下柳にお住まいのお客様より、「雨が降ったら天井から水が落ちてきた。もしかしたら数日前の台風の時に何かものが当たった音がしたからそれが原因かもしれない」とお電話が入りました。
焦って電話をしている様子だったので、まずはお話をじっくりと聞きました。
お金に余裕がなく費用がしきりに気にされていたため、応急処置ができれば高額にはならないことも説明したのです。
安心した様子になりすぐに来てほしいと言われたため、そのままお客様のご自宅まで向かいました。
確かに、お客様がお話されていたように天井から水漏れが発生していました。
寄棟屋根をじっくりと見ていくと、おそらく台風の時に当たった箇所にひびが入っていたのです。
お客様にも原因を説明し、13,000円でひびが入った箇所の応急処置が可能だと伝えたところ、費用にも安心されお願いされました。
まずひびが入った部分の破片などをきれいにし、コーキング材を使って修理しました。
お客様にも無事に修理が終えた旨を伝え、修繕箇所の確認をしていただくとことにしたのです。
その後、クレジットカードで13,000円を一回払いでお支払いいただきました。

