大阪府大東市でゲリラ豪雨によって破損した雨どいの応急処置
こだわりのポイント
雨どいは雨水を排水するために必要なものとなります。雨どいが破損している、変形しているような場合は雨水が適切に排水されず、建物に影響を与えることになります。場合によっては、雨漏り修理が必要なほどの雨漏りが発生する可能性もあります。
当社では、雨漏りの発生を未然に防ぐために雨どい修理も行っております。年中無休営業にこだわり、いつでもお客様のもとに駆け付けます。
お客様からのコメント
最近、大阪府大東市でもゲリラ豪雨が発生することが多くなり、それが原因なのか雨どいの一部が傾いている、破損している状態になってしまいました。しばらくは様子を見ていたのですが、少しの雨でも雨音がひどく、このまま放置することはできないと思い、ネットで検索したこちらに無料見積もりをお願いしました。費用が高額な場合は外壁リフォームを行うまで放置するつもりだったので、無料見積もりは安心で利用しやすいと思いました。
電話で、あくまでも見積もりだけになるかもしれないことなどを伝えると、「大丈夫です」と言ってもらえたので、より安心してお願いすることができました。
結果、雨どい修理をお願いしたのですが、こちらの要望にきちんと応え作業してもらうことができました。そのため、費用を抑えることもできて助かりました。
担当者からのコメント
大阪府大東市にお住いのお客様より頂いたご依頼は、当初、あくまでも見積もりのみというお話でした。雨漏り修理が必要な事態ではなく、雨どいの破損が気になる程度ということで、費用によって修理を行うか決めたいというご要望でした。もちろん、当社では無料見積もりを実施しているため何も問題はありません。
お電話を頂いた当日に大阪府大東市のお客様のお宅に伺い雨どいを中心に雨漏り修理が必要な個所はないか確認させて頂きました。築20年とお聞きしたのですが、とても綺麗な状態のお宅でした。そのため、今すぐ雨漏り修理が必要な個所はなく、一部破損や変形している雨どいのみを修理すれば大丈夫でした。お客様にもそのようにお伝えすると、来年あたりに外壁リフォームを検討されているとのこと。そのため、今回は応急処置程度で十分なので、そのような内容の見積もりを確認したいということでした。お客様のご要望通り雨どいの応急処置として施工期間1日、料金9000円とお伝えすると、「それなら、やっておいてください」とお返事を頂いたため、雨どいの応急処置を行うことになりました。
雨どいの状態は一部が破損、一部が傾いている状態でした。それら2か所の雨どいを修理する必要がありました。傾いている箇所は釘の打ち直しなどで応急処置を行い、破損部分は部分交換を行いました。
今回は応急処置での雨どい修理でしたが、応急処置を行うだけで今後の雨対策には大きな変化が現れます。大きな雨音が出ることもなく、また、きちんと雨どいの役目を果たすため、建物に影響が出る心配もありません。結果、雨漏り修理を未然に防ぐこともできます。お客様にもそのようにお伝えしました。最後、お支払いはお客様のご希望を伺いクレジットカードをご利用頂きました。

