小郡市二夕における台風の影響による雨漏り応急処置
こだわりポイント
瓦屋根で雨漏りが起きた場合、屋根にブルーシートを敷いてDIYされる方もいらっしゃいますが、やはり無理にご自身で応急処置しようとするとすぐにブルーシートがめくれて、結局雨が降りこんで意味のない状態になってしまいます。
弊社のこだわりとしては、応急処置を早急かつ丁寧に対応するよう努めています。
ただ雨漏りの際にブルーシートを敷くだけでなく、しっかりとテープで固定することや重しを乗せることでシートがめくれることがないように処置させていただきますので、その後雨が降っても雨が中に侵入する恐れがありません。
また、早急に対応できるように弊社はお電話をいただいてから即日最短わずか30分で現場へ出向くことができます。
突然の大雨による雨漏りでお困りの方も、経験と実績豊富な雨漏りのプロのスタッフがお伺いし、ご自宅がその後雨の影響を受けないようにしっかりお守りします。
土日や夜間、また休日でも現場対応しておりますし、必要最小限の応急処置のみならず部分修理も行っております。
他社では修繕費用の予算が合わなかったという方にも安心してご依頼いただいております。
お客様からのコメント
先日の大型台風の影響で、自宅の瓦屋根が一部飛んで落ちてしまいました。
そのため、2階にある畳の部屋に天井に雨漏りしてしまってとても困ってしまったのです。
ブルーシートを敷いてバケツを置き、台風の日はしのぎましたが翌日こちらの業者さんにお電話したところ、今の状況を丁寧に確認してくださって、しかも電話をした日に来てくださるということでとても助かりました。
最短30分で到着というのはあながち間違いではありません。
こちらから距離があることもあって1時間で到着されました。
実際に屋根に上って、そして部屋の雨漏りの状況もしっかりと調査してもらえました。
部分的に後日修理することになりましたが、その修理の間の応急処置をしてくださるということで、用意してくださったブルーシートを屋根に敷いて雨風などが入り込まないように対応してもらえたのです。
思ったよりお時間もかからなかったので、やはりプロの方はさすがです。
来ていただいたスタッフの方もとても丁寧で物腰柔らかな方だったので、次回の部分修理もぜひこちらでお願いしようということになりました。
担当者からのコメント
小郡市二夕にお住まいのお客様から、「瓦屋根が飛んで雨漏りしている。畳の部屋なのでこのまま放置していると畳の張り替えも検討しなければならないのでなんとかしてほしい」というご要望をいただき、その日に伺うことになりました。
到着したのは1時間後です。
状況をしっかり見せていただくと9枚の瓦が飛んでしまって雨が吹き込んでくるような状況でした。
実際に修繕をしなければならない状況でしたが、即日では対応が難しいので応急処置として今回はブルーシートを屋根において雨漏り処置させていただいたのです。
ブルーシートを敷いて、養生テープで簡単に固定したうえで、その上に土のう袋を置いてロープを使って固定することで落ちないようにし、雨風が中に入り込まないように対処させていただきました。
雨が少しまだ残っている状態ですので、落下しないように気を付けて作業させていただきました。
素人の方でブルーシートをかける方もいらっしゃいますが、高所での作業ですので、落下して締まるリスクが非常に高くなります。
慣れていない方が屋根に上って作業をするのはかなり危険ですので、弊社にお任せいただければと思います。
次回、抜けてしまった瓦の屋根修理を実施刺させていただく予定です。

