雨漏り修理事例(豊中市待兼山町)

2018.11.01

部分修理 大阪府豊中市

豊中市待兼山町の雨漏り修理

  • 築年数

    26年

  • 施工期間

    3日

  • 費用

    16000円

こだわりのポイント

瓦ズレを放置することは危険です。放置することで瓦の下に敷いているルーフィング(防水シート)と呼ばれる防水材にまで雨水が入り込み雨漏り修理が必要になってしまいます。また、ルーフィング(防水シート)の劣化、釘のサビ、などの原因にもなります。それだけでなく、ズレた瓦はいつ落下するかわからず非常に危険です。
このような瓦ズレにお気付きの際には、是非、当社にご相談ください。当社では瓦ズレの部分補修も行っております。年中無休のため、いつお電話を頂いても迅速に対応させて頂きます。ご安心ください。

お客様からのコメント

大阪府豊中市に台風が立て続けに接近した後、少し気になったので屋根を見てみると、瓦がズレていました。子どもの頃に同じ大阪府豊中市にある実家の瓦がズレて雨漏りが発生し雨漏り修理をした記憶があり、すぐに専門業者を探し、こちらに相談しました。
電話で、瓦がズレているように見えること。もしかしたら、私の見間違いかもしれない状態でも無料見積もりはしてもらえるか?と確認すると、全く問題なく無料見積もりをしてくれるというので安心してお願いしました。
1時間後には無料見積もりをしてもらうことができ、やはり、瓦がズレていることがわかりました。この程度であれば16000円で済むと言われたため、そのまま修理をお願いしました。3日間もかけ修理してもらうことができ、仕上がりにも満足しています。

担当者からのコメント

台風や突風などで瓦がズレることは少なくありません。そんな瓦ズレを放置した結果、雨漏り修理が必要になるケースも多く、そのようなご相談をよく頂きます。今回、大阪府豊中市にお住いのお客様の場合は早い段階でご相談を頂いたため、雨漏り修理をすることなく瓦ズレの部分補修で対応することができました。
台風が続けて2つも接近した翌朝、台風一過で良く晴れた日に瓦ズレのご相談を頂きました。瓦ズレの場合、お客様ご自身で状態を明確に確認することは難しいかと思います。お客様ご自身も見間違いでも大丈夫かという点をとても心配されておられました。そのため、「大丈夫です、例え、修理が必要なくても気にしないでください」とお伝えし伺いました。
お客様ご自身で気付かれた箇所を教えて頂くと、お客様が確認された通り瓦がズレていました。幸い他に瓦ズレが発生している個所はなく16000円のお見積もりをご提示させて頂くと、すぐにご依頼を頂くこととなりました。
今回、防水シートは無事で瓦のズレを直すだけで対応することが可能でした。そのため、ズレた瓦を正しい位置に戻し釘やコーキングを使い固定します。きちんと固定することで再度、瓦ズレが発生することを防ぎます。
最後、お客様に瓦ズレの完了をご報告させて頂くと、お客様の方からいくつかご相談を頂きました。築26年になられるとのことで、メンテナンス方法に迷われているとのこと。そのため、雨漏り修理専門業者からみて今の家の状態を教えて欲しいとご相談されたため、屋根の状態などをご説明させて頂き、できれば早いうちに全面的な補修を行うことで雨漏り修理を防ぐことができるとお話させて頂きました。

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